みなさんこんにちは。
中小企業・小規模事業者さま及び個人事業主さま専門の身近な相談パートナーである1社平均経常利益120%増|補助金・助成金平均獲得750万円実績の一般社団法人中小企業事業サポートセンターです。

今回の業種別 補助金・助成金活用事例は、レッカー車の事例紹介になります。申請ポイントは、生産性向上させ、労働時間短縮が見込める設備がポイントです。

導入前

レッカー車導入前は、以前は事故車の排除業務を依頼され、事故現場へ引き取りに行く時は車積載車を使用していたが、溝や田んぼにはまった車を引き揚げる際、ウインチを使い人手と作業時間が長引くため、事故現場のお客様をお待たせする負担がかかっていた。

導入後

レッカー車導入により、ユニックを使って車を吊る作業が業務改善となり、事故状況にもよるが、困難な作業の場合は積車より1時間は作業時間が短縮できた。よって従業員の負担も軽減し、労働能率の増進につながる。今までより、様々な事故車に対応できるとロードアシスタンス会社や警察にアピールすることができるので、大きな業務改善になる。

自動車整備業経営者さまのみなさん。経営課題を解決するキッカケとなる補助金・助成金を活用してみませんか?一人でも多くの社長のお悩み解決のお役に立てれば幸いです。

↓↓無料相談のお申し込みはこちら↓↓

補助金や助成金情報は毎日のように変更・追加されていますので最新情報は随時、中小企業事業サポートセンターにお気軽にご相談ください。日本全国の中小企業・小規模事業者さま及び個人事業主さまを対面・オンラインでサポートしています。

    お問い合わせ項目 (必須)