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今回の業種別 補助金・助成金活用事例は、見守り用のビデオカメラの事例紹介になります。申請ポイントは、生産性向上させ、労働時間短縮が見込める設備がポイントです。

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導入前

見守り用のビデオカメラ導入前は、お年寄りが機能訓練室で行っている機能訓練の様子を職員が1名~2名同室で見守りを行っていた。見守り時間は延べ6時間に及んでいた。

導入後

見守り用のビデオカメラ導入で、訓練室にずっと張り付かなくても事務室から機能訓練の様子を確認することが可能になる。これにより、同室内での見守り業務時間を50%程度短縮することができ、空いた時間で業務作業等をすることが可能になる。事務員を専門で雇用しようと考えていたが、その必要がなくなった。

介護事業経営者さまのみなさん。経営課題を解決するキッカケとなる補助金・助成金を活用してみませんか?一人でも多くの社長のお悩み解決のお役に立てれば幸いです。

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