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中小企業・小規模事業者さま及び個人事業主さま専門の身近な相談パートナーである1社平均経常利益120%増|補助金・助成金平均獲得750万円実績の一般社団法人中小企業事業サポートセンターです。

今回の業種別 補助金・助成金活用事例は、歯科総合コンピュータシステムの事例紹介になります。申請ポイントは、生産性向上させ、労働時間短縮が見込める設備がポイントです。

病院|一般診療所|歯科診療所|助産・看護業|療術業|医療に附帯するサービス業|

導入前

歯科総合コンピュータシステム導入前は、患者のカルテ準備の所要時間がスタッフの負担となっていた。歯周基本検査の記録作業時間がかかっていた。初診時の患者情報の入力に時間がかっていた。

導入後

歯科総合コンピュータシステム導入により、

患者名やカルテ番号を入力するだけですぐにカルテが確認できるようになった。さらに予約の際に現状の紙カルテのように、必要なカルテを1枚ずつ探す手間や時間がかからなくなった。歯周病治療を行う際に、iPadをチェアサイドに置いてタッチやなぞり入力で簡単に検査値の登録をすることができるようになった。
また、患者自身によるiPadを利用した問診票入力が可能となる予定で患者が直接タッチ入力したデータは、瞬時に院内無線LANにより親コンピュータに取り込めるため、スタッフが転記する手間がかからなくなり、これまで初診の患者毎に必要としていた入力業務が不要となる。

医療業経営者さまのみなさん。経営課題を解決するキッカケとなる補助金・助成金を活用してみませんか?一人でも多くの社長のお悩み解決のお役に立てれば幸いです。

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