みなさんこんにちは。
中小企業・小規模事業者さま及び個人事業主さま専門の身近な相談パートナーである1社平均経常利益120%増|補助金・助成金平均獲得750万円実績の一般社団法人中小企業事業サポートセンターです。

今回の業種別 補助金・助成金活用事例は、多言語対応の商取引システムの事例紹介になります。申請ポイントは、生産性向上させ、労働時間短縮が見込める設備がポイントです。

旅行業|家事サービス業|衣服裁縫修理業|物品預り業|火葬・墓地管理業|冠婚葬祭業|他に分類されない生活関連サービス業|

導入前

多言語対応の商取引システム導入前は、以前は東南アジアの一般消費者や旅行会社からの問い合わせにメールや電話で対応し、個別に旅行商品の見積書を作成した上、メールや電話で質問に答え、発注者に請求書を送り、銀行振込で支払を受けていた。職員は月80時間の労働時間のうち50時間をこのことに費やしていた。

導入後

多言語対応の商取引システム導入により、東南アジアの一般消費者や旅行会社からの旅行商品の発注に対応した多言後対応の商取引システムを構築して、約80種類の旅行商品を、ウェブ上で販売し、自動的に決済するシステムを導入した。

旅行業経営者さまのみなさん。経営課題を解決するキッカケとなる補助金・助成金を活用してみませんか?一人でも多くの社長のお悩み解決のお役に立てれば幸いです。

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補助金や助成金情報は毎日のように変更・追加されていますので最新情報は随時、中小企業事業サポートセンターにお気軽にご相談ください。日本全国の中小企業・小規模事業者さま及び個人事業主さまを対面・オンラインでサポートしています。

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